金曜日, 12月 13, 2019
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「龍が如く7 光と闇の行方」が正式発表。戦闘がアクションからコマンドに変化。2020年1月16日発売

本日8月29日、「龍が如く」シリーズの最新作である「龍が如く7 光と闇の行方」が正式発表されました。プラットフォームはPS4向けで発売日は2020年1月16日となっています。

本作ではこれまでの主人公「桐生一馬」から「春日一番」に変更されています。中谷一博氏演じる春日は尊敬する「親父」こと荒川真澄のために自ら進んで殺人の罪を被り、18年間服役していたという過去を持つ人物です。

本作の舞台は横浜と神室町で、横浜マップの面積は神室町の3倍はあるとのこと。かつて尊敬していた「親父」に裏切られ、横浜のゴミ捨て場に捨てられた春日はこの街で仲間を集め復讐を果たします。

本作ではなんと戦闘システムが一新され、アクションではなくコマンド方式の戦闘に。これは今年4月に限定公開された動画のシステムと同じものです。戦闘はコマンド方式ですが、周囲のオブジェクトや環境を生かした要素などを取り入れ、そのことを考慮しながら戦います。

技には攻撃以外にも回復や補助など様々な種類があり、また主人公である春日一番の他にも様々な仲間が戦闘に加わり共に闘います。

更に中井貴一氏や、安田顕氏、堤真一氏などの著名な俳優陣が登場人物を演じます。

荒川真澄 演:中井貴一氏
沢城 史 演:堤真一氏
ナンバ 演:安田顕氏
マジック安浦
GNN Web News編集長。記事を読んでもらうのが好きです。趣味はオンライン百科事典の編集。

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