月曜日, 12月 16, 2019

Emi Mizutani

About Me

京都出身。アートや音楽が好きです。母親が霊媒師でその影響かオカルトやスピリチュアルに興味を持っていた時期もありました。
5 投稿
0 コメント

Latest News

美しい対馬の自然や戦いが描かれる『Ghost of Tsushima』の新トレイラー「冥人(くろうど)」がお披露目。ストーリーや設定も公開

2019年12月13日、SIEとサッカーパンチプロダクションが開発中のオープンワールド時代劇アクション「ゴースト オブ ツシマ」の新たなトレーラーが公開されました。 主人公である境井 仁(さかい じん)は武士の道から外れ、冥府から蘇りし「冥人」(くろうど)となって誰も歩まざる道を進み、対馬を敵の手から解き放つべく戦います。 https://youtu.be/nYuXeMS8Pdw また新たにストーリーや設定も公開されています。

「トロピコ6」の新たなDLC「ラマ・オブ・ウォールストリート」が配信。新マップや社会保障を強化するアップデートも

オオカミではなくラマ! 2019年12月6日、「トロピコ6」に初となる追加DLCである「The Llama of Wall Street」(ラマ・オブ・ウォールストリート)が配信されました。お気づきの方もいるでしょうが、この題名は映画「ウルフ・オブ・ウォールストリート」のパロディです。 なおこの発表はSteam向けであり、PS4版に関するアナウンスは今のところありません。 https://youtu.be/gMibIM72tFw

「Nintendo Switchを3台壊しました」、あるブログの投稿にネットで批判が集まる

──小学生の息子ふたりに騙されました。その報復として、3台の任天堂スイッチを破壊! 破壊されたNintendo Switchの写真と共にそう綴られた七里信一氏のブログの記事にSNSやはてな上で大きな批判が寄せられている。 画像は氏のブログより。 Nintendo Switchを破壊したことや氏の教育方針についてもそうだが、後で弁償したとはいえ友人の所有物を破壊したことも批判の的になっており、厳しい言葉も多く寄せられている。だがその一方で本の宣伝リンクも記事内に貼られており「炎上商法」の可能性も一部ユーザーから指摘されている。 なぜ七里氏がSwitchを破壊するに至ったかの経緯についてはブログで説明されている。

ドバイ警察が「サイバートラック」を2020年に導入

※ちなみにサイバートラックの量産は2021年から。 ドバイ警察は、なにかと話題に事欠かない「サイバートラック」を2020年より採用することを公式Twitterアカウントにて発表しました。因みにこの画像はドバイ警察お手製のコラ画像です。 https://twitter.com/DubaiPoliceHQ/status/1199379704266014735?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1199379704266014735&ref_url=https%3A%2F%2Fjapanese.engadget.com%2F2019%2F12%2F02%2Fcybertruck-2020%2F ドバイ警察と言えば、マクラーレンの「MP4-12c」やブガッティの「ヴェイロン」などを本当にパトカーとして導入していることが知られています。まさにリアル・ニード・フォー・スピード!

【デマ】「エースコンバットZERO」のリメイクとされる画像は海外掲示板で作られたファンアート

一部で「『エースコンバット ZERO』のリメイク版が次世代機向けに製作中」という話題が広まっていますが、これは海外掲示板「Reddit」に投稿されたファンアートを使ったデマです。 この画像は2019年11月24日に建てられた「エースコンバット ZEROのブリーフィングのUIを7のモダンで3Dな見た目に作り直した」というスレッドに投稿されたもので、「ファンメイド」のタグもつけられています。 また画像をよく見ると分かるのですが、南ベルカが「ノースオーシア州」としてオーシア連邦に割譲されている1995年6月20日以降の地図になっているほか、作戦の日時が2022年4月25日(ZEROの時代設定は1995年)となっているなど、明らかに不自然な部分が見られます。 画像の完成度は高く、何も知らなければリメイク版だと思っても不思議ではありません。しかしデマはデマですので、うっかり拡散してしまった方は削除してデマであることを周知しておきましょう。