水曜日, 11月 20, 2019

YamauchiKazunori

破壊される街並み、引きずられる飼い主。かわいい犬と街を駆け回るスマートフォンアプリ「PlayDog」が開発中「Bit Summit 7」への出展も

かわいい愛犬との散歩─ それは癒しの時間。だが「PlayDog」(プレイドッグ)は違う。かわいい犬が飼い主を引きずり回し、建物や車を次々に破壊してゆく。 動画 https://twitter.com/PRpegasus/status/1127843950536957957 このゲームは日本のインディーゲーム開発プロジェクト「ProjectPegasus」(プロジェクト・ペガサス)が手がけるスマートフォン向けのインディータイトルだ。詳しいゲーム内容は不明だが、動画を見ても分かる通り「かわいい犬」が破壊の限りを尽くしている様子がわかる。 Bit Summitにも出展 https://twitter.com/PRpegasus/status/1126767336537460739 本作は来月6月1日〜2日に京都で開催されるインディータイトルの見本市、「Bit Summit7」にも出展予定とのこと。興味のある方は是非出向いてプレイしてみてはどうだろう。 大手ゲーム企業もスポンサーにつくビッグイベントだ。

2019年4月の国内ゲーム売上ランキングが発表。首位に輝いたソフトは「DAYS GONE」、首位のハードはNintendo Switchに

本日5月13日、ファミ通による国内家庭用ゲームソフトおよびハードの売上データが発表された。 1ヶ月分の売上が対象 集計期間は2019年4月1日~2019年4月28日の4週分となっており、ソフトの売上本数については、集計期間中に店頭(通販含む)で販売されたすべてのタイトルを対象としていいるとのこと。 2種類以上のバージョンや周辺機器・本体等との同梱版が発売されているソフトのデータは、すべての種類を合計した数字となっている。 家庭用ゲームソフト売上ランキング まずは家庭用ゲームから見てみよう。首位はオープンワールドサバイバルゲーム「デイズ・ゴーン」が約11.4万本。次いで2位の「ドラゴンボール」を題材にしたカードバトルアドベンチャー、「スーパードラゴンボールヒーローズ ワールドミッション」が約9.9万本、そして「地球防衛軍」の最新作である「EARTH DEFENSE FORCE: IRON RAIN」が約7.4万本。4位の「ヨッシークラフトワールド」が約5.9万本で、5位の「大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL」は昨年12月に発売されたタイトルだが、相変わらずランキングに食い込んでいる。 順位タイトル本数メーカーハード1位Days Gone(デイズ・ゴーン)114,319本SIEPS42位スーパードラゴンボールヒーローズ ワールドミッション99,552本バンダイナムコエンターテインメントSwitch3位EARTH DEFENSE FORCE: IRON RAIN(アース ディフェンス...

舞台「サザエさん」以外にも存在していた“版元公認“の普段と異なる「サザエさん」達

本日5月9日、サザエさんのテレビアニメ放送50周年を記念し「サザエさん」の舞台化が決定し大きな反響を呼んだ。(公式サイト) 「サザエさん」の舞台化自体は初めてだが、普段と異なるサザエさんが制作されたのは実はこれが初めてではない。例えば近年では日清のCMシリーズ「HUNGRY DAYS」で普段と異なるタッチのサザエさんのアニメが作られているし、過去にもサザエさんの人物を実写化したCMシリーズも制作されている。当記事ではそんな「普段と異なるサザエさん」をご紹介する。 日清 HUNGRY DAYS サザエさん https://youtu.be/xCL5zIgv2lQ このCMはマスオとサザエの学生時代を現代風のアニメで描いており、クライマックスではマスオがサザエに告白する。この他にも「魔女の宅急便」や「アルプスの少女ハイジ」などをテーマにしたCMも制作されている。余談だが、アニメーションの制作は老舗の「タツノコプロ」が手がけている。 大人サザエさん 25年後の磯野家 https://youtu.be/TbHYYYrsde8

笛木氏の『フォートナイト、スプラトゥーン、PUBG、若者を洗脳する戦争ゲーム』という記事、そしてゲームに対する偏見への反論

本日5月8日にジャーナリストを自称する「笛木ひろふみ」なる人物が自身のブログに投稿した「フォートナイト、スプラトゥーン、PUBG、若者を洗脳する戦争ゲーム」という記事が大きく注目を集めている。 一部ではこの「ジャーナリスト笛木」は存在しないジャーナリストで「釣り」の可能性も指摘されている。それ故に相手にしないほうがいいとも言われているが、釣りであるにせよ無いにせよ、間違った情報を大々的に発信し、ゲームに疎い人々に偏見を広めようとしているのは見過ごせない。そこで笛木氏の主張へ反論することにした。 笛木氏の記事では人気TPS(三人称視点シューティング)のスプラトゥーン、そして同じく三人称視点の所謂「バトルロワイヤル」ゲームであるフォートナイト、PUBGが「プレイヤーに報酬を与えることで洗脳し、人間の暴力性を引き出し現実とゲームの区別がつかない人間を生み出している」、「ゲームシステムが〇〇なのはプレイヤーを兵士に仕立てるため」「広告で洗脳しようとしている」と主張し、最後には「戦争ゲームをやめて剣と魔法のゲームをやるべきだ」と結論づけている。 主張への反論 まずは「報酬を与えることで洗脳し、現実とゲームの区別がつかない人間を生み出している」という主張だ。確かにスコアや報酬などはゲームプレイを続ける大きな動機ともなるし、ゲームの根幹を担っているのは事実だ。だがそれを理由にゲームにのめり込むことはあっても、よほどのことがない限り現実世界でゲーム内と同じ行動をしようという発想には至らないだろう。 何故なら現実世界でゲーム内と同じことをしたとしても、ゲーム内や現実世界でそれらの報酬が手に入るわけではないからだ。それに場合によっては取り返しのつかない事態になってしまうリスクすらある。 ゲームは「現実」とは違う 続いて「ゲームシステムが〇〇なのはプレイヤーを兵士に仕立てるため」という主張だ。例えば氏はPUBGの航空機からパラシュートで島に上陸するシステムを例に挙げ、「これによりプレイヤーは空挺降下の経験を積み、遊んでいるうちに兵士に仕立て上げられている」と批判しており、これと似たような主張を記事内で幾度も繰り返している。

「名探偵ピカチュウ」の本編無断転載に見せかけた公式「釣り」動画が話題。1時間40分に渡りひたすらピカチュウが踊り続ける

本日5月8日、動画投稿サイト「Youtube」に突如としてInspector Pikachu(インスペクター・ピカチュウ)というユーザーが「POKÉMON Detective Pikachu -- FULL MOVIE」という1時間42分の動画を投稿した。 レイノルズ氏も反応? https://twitter.com/VancityReynolds/status/1125886792627118080 これにはピカチュウ役のライアン・レイノルズ氏も苦笑い? その長さから本編を丸々無断でアップロードした動画…かと思いきや、なんと1時間40分に渡ってピカチュウが踊り続けるだけという内容だった。 https://youtu.be/tAA_yWX8ycQ こういった「釣り」動画が投稿されるのは国内外のネットコミュニティで見られる行為だが、まさかの公式とだけあって中々にインパクトのある事件である。 【スポンサードリンク】 //pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js

「ゲーム系迷惑サイト」として知られる「オレ的ゲーム速報@刃」のTwitterアカウントを凍結させた人物が同サイトの運営に「某通販サイト」が関わっていると主張。根拠とされるものはあるが懐疑点もあり真相不明

先月13日にTwitterアカウントがDMCAによって凍結された「オレ的ゲーム速報@刃」(以下:刃)だが、そのアカウントを凍結させたとされる人物が匿名掲示板「5ちゃんねる」に立てたスレッドが一部で波紋を呼んでいる。 そのスレッドではかつて一斉を風靡し、現在は住宅地で細々と続けているゲーム会社「カルチャーブレーン」社の社長である田中氏を名乗る人物が、「刃」の運営者から送られてきた異議申し立てのメールを晒し、これとその「某通販サイト」(確定するのはまだ早いので名前は伏せる) が過去に「刃」のアフィリエイトリンクをツイートしていたことを根拠に「刃」を運営していると主張している。 ちなみにカルチャーブレーン社は一部界隈でネタにされているゲーム会社で(ゲーム会社版syamu_gameとでも言えば分かりやすいだろうか)、田中氏を名乗っているのは恐らくネタであると思われる。 同社をネタにしたWikiすらあるほどだ。 過去と同じ手口で入手した情報か TwitterではDMCAによるアカウント凍結の際、それに異議を申し立てることが可能なのだが、その際にメールでその異議申し立て文が相手に通知されてしまう。(参考)恐らく上記のスレッドに貼られているメール文はこの手口を利用し得たものだと思われる。 ちなみに昨年2018年9月に同様の手口にて「刃」の個人情報を入手し晒した人物もカルチャーブレーンの田中氏を名乗っていたが、同一人物か模倣犯かは不明だ。 納得できる部分はあるものの疑問点も 確かにこの主張は理にかなっており納得できる部分もあるが、懐疑点もある。根拠とされるメールをスクリーンショットしたものは画像という性質上、「コラ画像」という可能性が決して排除できないからだ。よってさらなる決定的な証拠が出るまでは話半分に見ていいたほうがいいだろう。

「ポケモン」シリーズのキャラクターデザインを務める杉森健氏が実写版「ソニック」のデザイン変更騒動に対して自身の考えを綴った投稿に反響が

今月5月1日に予告編が公開され、日本でも12月の公開が決定した実写版「ソニック」こと「ソニック・ザ・ムービー」。同シリーズの記念すべき初実写化なのだが、その筋肉質で原型からかけ離れたデザインが世界中のファンからバッシングを受け、ついに監督が修正を約束する騒動にまで至ってしまったのは恐らく皆さんもご存知だろう。 実写版スタッフによる「こだわり」が裏目に この実写版ソニックは原作のソニックよりも人間的で、どこか筋肉質な見た目なのだが、これは「(ソニックが)現実世界だったらどうなるか、本物の生物だったらどうなるか」というプロデューサーのティム・ミラー氏の意向によるもの。(参考)このデザインで通っているということは当然セガの了解も得ているのだろうが、結果的にこの「こだわり」は裏目に出てしまいファンからバッシングされ、「デザイン修正」という方向に舵を切るに至った。 そんな一連の騒動に対し、「ポケモン」シリーズの開発元であるゲームフリークのデザイナーであり取締役でもある杉森健氏が自身のTwitterアカウント上で「実写化のデザイン」について自身の考えを綴った投稿が反響を呼んでいる。 杉森氏のツイート https://twitter.com/SUPER_32X/status/1125202197300465664 https://twitter.com/SUPER_32X/status/1125239003148537856

ゴールデンウィークにもピッタリ?オススメの「例のアレ」実況5選

ゴールデンウィーク、いかが、どうお過ごしですか?唐突だが「例のアレ実況」と呼ばれるゲーム実況動画のことをご存知だろうか。 恐らくもうご存知の方もいるかもしれないが、一応説明しておくと「例のアレ実況」とはその名の通りニコニコ動画の「例のアレ」関連の人物のボイスを切り貼りし、ゲーム実況動画を作ってしまうというものだ。今回は筆者が個人的にオススメする例のアレ実況動画をご紹介する。 エア本さんvsカルト☆教団 https://embed.nicovideo.jp/watch/sm34255758/script?w=640&h=360エア本さんvsカルト☆教団 こちらは2000年代にニコニコ動画で一世を風靡した「エア本さん」とその相方である柴田理恵氏がUbisoftの人気FPSである「ファークライ5」をプレイする(という設定)のもの。所々に出てくるゲストキャラや登場人物との自然な掛け合いや「語録」の使い方、編集に至るまでどれを取っても一級品で、個人的に「例のアレ実況」の最高傑作だと思っている。 ウィィィッスポーツリゾート参加者0人 https://embed.nicovideo.jp/watch/sm31840464/script?w=640&h=360ウィィィッスポーツリゾート参加者0人 続いてこちらは「大物Youtuber」ことsyamu_game氏が懐かしのWii Sports Resortをプレイする(という設定)のもの。冒頭のオフ会の告知からのスカイダイビングでの見事なまでのオチは必見。セリフの繋げ方や使い方がとても上手く、本人が実況しない方が面白い実況動画になるのでは?と思わせてくれる作品だ。

「スマブラ」にGoogle Chromeの「あの恐竜」が参戦したらどうなるのか?何故か海外掲示板で議論が白熱する

「大乱闘スマッシュブラザーズ」こと「スマブラ」、主に任天堂の看板シリーズから多数の人気キャラクターが同作に参戦しているが、誰も予想だにしなかった意外なキャラクターが度々参戦しているのは皆さんもご存知だろう。 歴代の誰も予想しなかったファイター達 例えば「スマブラDX」なら「GAME &WATCH」から「Mr.ゲーム&ウォッチ」が、「スマブラfor」なら「Wii Fit」の「Wii Fit トレーナー」や「ダックハント」として同名作品の鳥と犬が、「Special」ならマリオシリーズでおなじみの「パックンフラワー」が参戦を果たしファンを驚かせた。 もはや何が参戦しても納得出来てしまう「スマブラ」シリーズ。そんな同シリーズの最新作である「スマブラSP」に「Google Chromeのあの恐竜が追加コンテンツのファイターとして参戦を果たす」というネタを20BC氏が投稿したところ、何故かそこそこ大きい反響を呼び、海外掲示板Reddit(レディット)などでこのネタに端を発した議論が起こっている。 発端となったツイート https://twitter.com/TheYearIs20BC/status/1124378603246977026 Chrome Dinoとは

「大物Youtuber」ことsyamu_game氏の「たべたべ/食べたべ」論争に終止符。syamu氏が生放送で真意を明かす

「大物Youtuber」として知られるYoutuber、syamu_game(シャムゲーム)氏のファンの間では、氏の過去に発信したツイートを巡り、長年に渡りある論争が繰り広げられていた。 長年交わされてきた「たべたべ」論争 氏は過去にTwitter上で「パルムたべたべ」というツイートを発信していたのだが、この「たべたべ」という見慣れない単語が何を意味するのかファンの間では意見が分かれおり、「食べたべ」は「食べた」という完了形の意味で使われていたと主張する「食べたべ派」と、「たべたべ」は「食べている」という現在進行形の意味で使われていたと主張する「たべたべ派」の間で論争が続けられてきた。 だがそんな論争にもついに終止符が打たれることとなる。syamu氏が2019年4月26日に行った生放送にてファンの質問に回答、「たべたべ」は「食べたべ」という意味で使われていたことがsyamu氏の口から明かされたのだ。 https://embed.nicovideo.jp/watch/sm35030023/script?w=640&h=360【syamu】パルムたべたべ論争、ついに終結する syamu氏は生放送にて「漢字の食べたべです」と明かしており、おそらく「食べたべ」の意味で使っていると思われる。 まだ決着はついていないとする声も しかしながら「たべたべ派」の間ではまだ決着は付いていないと主張する声もある。たべたべ派の言い分は、「『たべたべ』は漢字でも『食べ食べ』と表記することができ、『食べたべ』とは限らない」というものだ。確かに一理ある…というか決着付いてないのでは? 結局syamu氏の曖昧な答え方により完全に決着が付いたとは言いがたく、これからも「食べたべ派」と「たべたべ派」の争いは続いていくのかもしれない。 https://pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js

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Toyota is back! サプライズ!マイクロソフトのオープンワールドレースゲーム「Forza Horizon4」(フォルツアホライゾン4)に大望のトヨタ車が帰ってきました! なんと12月12日に行われるシリーズ17アップデートでRZスープラなどのトヨタ車が復活するとのこと。 https://twitter.com/ForzaMotorsport/status/1196868827646222337 実は厳密に言えばトヨタ車は「Forza Horaizon4」にも収録されてたのですが、ランドクルーザーやハイラックスなどのSUVやピックアップトラックなど、極一部の車種だけでした。

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「龍が如く」(英題:Yakuza)シリーズ3作品がXbox Oneに初登場します。 https://youtu.be/tMMHqwl2Rac これはマイクロソフトが2019年11月15日にロンドンにて行ったイベント「X019」にて発表されたことで、「0」、「極」、「極2」の3作品が対応し、2020年の登場を予定してるとのこと。さらに定額制サービス「Xbox ゲームパス」(PC版も)にも登場するとのことです。 この3作品は既にSteamでも販売されており(日本からでも購入可能)、近年セガは同シリーズの幅広いプラットフォームでの展開を進めています。願わくば「6」や同じ世界観を有するスピンオフ作品「ジャッジアイズ」なども発売して欲しいものですが… なおこれらの発表は海外向けですので、国内で展開されるかどうかは未定です。因みにクラウドゲームサービス「Project X...

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あの人気カートゥーンアニメ、「スポンジボブ」の映画シリーズ最新作、「The SpongeBob Movie: Sponge on the Run」(英題、スポンジボブ・ザ・ムービー:スポンジオン・ザ・ラン)のトレーラーが公開されました。 本作も2015年に公開された「スポンジ・ボブ 海のみんなが世界を救Woo!」と同じく、CGと実写を織り交ぜたビジュアルを採用。しかも「ジョン・ウィック」や「マトリックス」シリーズでお馴染みのキアヌ・リーブス氏も植物役で出演しています。 https://youtu.be/HfiH_526qhY 「スポンジボブ・ザ・ムービー:スポンジオン・ザ・ラン」は2020年夏頃に海外で公開予定です。