金曜日, 12月 13, 2019

セブン・イレブン

セブン・イレブンの決済サービス「セブン・ペイ」が9月末で終了

サービス開始早々問題続きだったセブン・イレブンのQR決済サービス、「7Pay」のサービスが今年9月末で終了することが共同通信の報道により明らかになりました。 「7Pay」といえば不正利用騒動が記憶に新しいですね。なおサービス終了の理由は公式には明かされていませんが、おそらくは不正利用騒動が要因の一つだったのではないかと推測されています。 https://gnn-web.com/2019/07/04/7pay-fusei/
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クルマでバトロワ!?「Forza Horizon 4」に新ゲームモード「エリミネーター」が登場

「フォートナイト」や「Apex Legends」などのバトロワゲームの人気は凄まじいですね。あの「コールオブ・デューティ」や「バトルフィールド 」にもバトルロイヤルが導入されるほどですから! そんなブームに影響された(?)のか、オープンワールドレースゲーム「フォルツアホライゾン4」にもバトロワモード「エリミネーター」(Eliminator)が登場を果たしました。 https://twitter.com/ForzaMotorsport/status/1204845808732065792 なんと同モードでは最大72人のプレイヤーが参加可能。これは本編レースの12台の6倍の数字です。
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マクドナルドの商品画像はCGで作られていた。3DS MaxとZblushを駆使して作成

広告写真などで映されている食べ物は美味しそうな“画”にするために様々な工夫が凝らされていますが、最近のマクドナルドではなんと商品写真の食べ物自体がCGで作られているという衝撃的な事実が明かされています。 このプロダクトショットを手掛けたCGクリエイターのMonkeys氏によるメイキング映像によれば、これらの食べ物は全て3DCGソフト「Zblush」や「3DS Max」上で作られているとのこと。 https://vimeo.com/253986205 ポテトやビッグマックなどはZblushを用いて作られていて、質感はノイズメーカーで設定しています。

なんで!?擬人化した武器と時に冒険し、時にはデートする奇妙なアクションゲーム「Boyfriend Dungeon」が2020年登場

近年では何から何に至るまで「擬人化」される流れが出来てしまい、それを題材にしたゲームも国内外で少なからず出ていますが、この「ボーイフレンド・ダンジョン」(Boyfriend Dungeon)は他のそれらとはちょっと変わっています。 一見普通の見下ろし型のハックアンドスラッシュ(ハクスラ)ゲームのようにも見えますが、なんとプレイヤーの所持している武器はそれぞれ異なる人間の姿に変化し、ある時は恋愛アドベンチャーのようにデートすることも可能になっています。 公開時点ではキャラクターは先ほどのレーザーソードの「セブン」(Seven)に加え、エストック(ヨーロッパで使われた刀剣の一種)の「アイザック」(Isacc)、タルワール(アラブの刀剣)の「サンダー」(Sunder)、そしてグレイブ(槍の穂先を剣状にしたような形状の棹状武器)のソーヤー(Sawyer)、唯一の女性であるダガーナイフの「ヴァレリア」(Valeria)が登場しています。 「アイザック」(Isacc)

「ストリートファイター」シリーズの必殺技「竜巻旋風脚」を実際にするには時速107キロ必要。ケンブリッジ大学の学生が算出

「ストリートファイター」シリーズの必殺技に「竜巻旋風脚」(たつまきせんぷうきゃく)というものがある。これは空を飛びつつ前進しながら回し蹴りをするという必殺技だ。 この技を実際に出したらどうなるのだろう?と考えたことはないだろうか? 勢い良く飛びながら相手に蹴りを入れるという技は現実の格闘技にもあり、一見実現可能なようにも思える。だが結論から言うと実際にこの技を出すことは不可能だ。なぜならこの技を実現するのには時速67マイル(107キロの)速力が必要だからだ。 この答えを導き出したのは、英国のケンブリッジ大学で工学を学ぶオサレンコ・オグバイド(Osarenkhoe Ogbeide)氏。彼は友人と「ストリートファイター」を遊んでいた際、リュウが空中を平行移動する姿が気になりこれを実現可能か調べることにしたという。(参照) オグバイド氏は英国人男性の平均身長と体重などの必要なデータを集め、いくつかの計算式を用いて速度を計算、時速67マイルの前進速度が必要であると導き出した。なおこの論文のPDFは海外の論文サイト「リサーチガイド」で公開されている。

TGA 2019に元任天堂のレジー氏がプレゼンターとして登場

日本時間の2019年12月13日午前10時30分に開催予定の「The Game Awards 2019」(TGA 2019)。にプレゼンターとして任天堂の米国法人の元名物社長である「レジー」ことレジナルド・フィサメイ氏がプレゼンターとして登場することが明らかになりました。 レジー氏は2019年4月以降の退職後も何かと話題の尽きない人物で、マイクロソフトのゲーム「Gears5」に実績名が登場したことも話題になりました。 https://twitter.com/thegameawards/status/1204135567635574784 その他にも「マペット放送局」のドクターブンセンもプレゼンターとして登場予定です。