月曜日, 12月 9, 2019

塊魂アンコール

春だ!GWだ!セールだ!Steamゴールデンウィークセールが開催、5月7日午前3時まで

先週、先々週とイマイチ魅力的なラインナップが無かったSteamセールですが、今回はゴールデンウィークセールと合わさり、大作タイトルや魅力的なタイトルが数多く揃っています。ただしGWという日本独自の行事なためか、いわゆる「洋ゲー」は殆どありません(あるのはUbiのVRゲームくらい)。セールはどちらも日本時間の5月7日午前3時まで(太平洋時間5月6日午前10時)の1週間限定。価格は全て税込です。 注目タイトルをご紹介 早速注目タイトルをご紹介していきます。まずは「バイオハザード」シリーズから。絶賛発売中の最新作である「バイオハザード RE:2」は34%オフの5148円、「Z Ver」も同じく5148円、すべてのダウンロードコンテンツを追加した「デラックス版」も25%オフの6600円から。さらにゲームシステムを従来から刷新し、サバイバルホラーとして高い評価を得た「バイオハザード7」は、全ての追加コンテンツを同梱した「ゴールドエディション」が50%オフの2458円に。そのほか「6」が75%オフの747円、「5」も同様に75%オフの497円となっています。 カプコンからは他にも「モンスターハンター ワールド」が34%オフの3953円、「デッドライジング」シリーズが追加コンテンツ含め50%〜70%オフとなっています。 バンダイナムコからは評価の高い3タイトルをピックアップ。まずは「空の革新」をテーマに新たな空を描き、所属部隊を転々としながら混乱に包まれるユージア大陸を駆ける「エースコンバット7・スカイズ・アンノウン」は33%オフの5499円。 SNSなどで自由度の高いキャラクリが話題となった、高い駆け引きも魅力の対戦格闘ゲーム「ソウルキャリバー6」は価格設定ミスったのかな?と言いたくなるような、バンナムらしからぬ66%オフの2790円。あの「ウィッチャー」シリーズの主人公、ゲラルドもゲストとして参戦しています。
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オープンワールドゲームのNPCがある日突然主人公になる映画「Free Guy」が海外で来年夏公開

オープンワールドゲームのNPCが突然主人公になる。そんなありそうでなかった?映画が発表されました。 舞台となるのは「GTAオンライン」のような犯罪が多発しまくる世紀末な街。ライアン・レイノルズ氏の演じる主人公の「ガイ」(Guy)は毎日同じ服を着て、凶悪犯罪の多発するこの街を何食わぬ顔で通り抜け職場へと通います。
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テスラの「サイバートラック」を「マリオカートDS」に移植した猛者が現れる

ガラスのヒビもバッチリ再現。 テスラのサイバートラックを覚えていますか?あのカクカクした変なピックアップトラックです。海外ではその「ローポリ」なデザインから「昔のゲームに出てきそう」といった感じのツイートが数多く散見され、インターネットはサイバートラックの大喜利で溢れていました。 そして加熱する大喜利はついに危険な領域に突入し、ついには「マリオカートDS」にサイバートラックを移植した猛者まで現れました。 https://youtu.be/K0Wz14OZtY0 やはりEV(電気自動車)らしく走行性能は高く調整されていて「キノコリッジウェイ」や「クッパキャッスル」を爆速で駆け抜けていますが、何故かサムネイルにあったレインボーロードを走る様子は映されていません。

初代「プレイステーション」の起動音はいかにして作られたのか?米国Playstation blogが製作者に訊いた

米国のPlaystation blogが「プレイステーション」ブランド25周年を記念し、プレイステーションの立ち上げに関わった人物にインタビューをするという企画を行っています。 今回は「あの」起動音を手掛けた藤澤氏へのインタビュー。初代Playstationの起動音といえば、そのサウンドに「怖い」という印象を抱いた方もいるでしょう。しかしインタビューでは意外な事実が語られています。 https://youtu.be/a93eNnzKHGo PlayStationの起動音を作ったきっかけは? 藤澤氏:私はチームが公になる前からPlayStationのプロジェクトに参加していました。起動音の製作をしたのはハードの開発が進んでプロトタイプの完成した1994年の春ごろで、その時にモーションロゴ(ロゴアニメーションとも)のデータを受け取り、起動音の製作を始めました。

「デモンエクスマキナ」と「ウィッチャー3」がコラボ。ゲラルトとシリの衣装とカスタマイズパーツが配信

本社も快諾。 「ソウルキャリバーⅥ」や「モンスターハンターワールド」など、近年続々とゲスト出演を果たしている「ウィッチャー」シリーズのゲラルト。これまでゲスト出演先はファンタジー色の強い世界が主でしたが、まさかのSF作品である「デモンエクスマキナ」に登場を果たしました。 コラボアイテムはいわゆる操縦者である「アウター」向けのもので、男性向けの『ゲラルトスーツ』&エディットパーツと女性向けのアウター用スーツ『シリスーツ』&エディットパーツが配信されます。ダウンロードは無料で、公式サイトのリンクから行えます。 なお開発元のCD Project REDの代理人である本間氏は「え、SFの世界に!?」と驚いたとのことですが、本社も快諾してくれたとのこと。ゲラルトさん、仕事を選ばない。 https://twitter.com/homma_force/status/1202454218625282048

SIEが公開した映像に盗作疑惑が。製作元の代理店はTwitterで弁明

ソニー・インタラクティブエンタテインメント(以下:SIE)が2019年11月29日に公開した特別映像「PS4 Lineup Music Video 『夢の中へ』 Winter Mix ft. たなか」が「パクリ」ではないかと物議を醸している。 このことを指摘したのはフランスのアニメサイトであるCatsuka(カツカ)のTwitterアカウント。同アカウントはこのアニメーションが「スティーブン・ユニバース」のシーンの盗作であることを指摘している。 https://twitter.com/catsuka/status/1202187253889601539 このアニメーションを手掛けたのは欧州のアニメーションスタジオであるイーアリン・アニメーション(Eallin...