月曜日, 12月 9, 2019

Adobe

Adobe系ソフトの代わりになるソフトはこれだ!

Photoshop、After Effect、Illustrator、様々な企業で採用されているAdobeのツールですが、個人で利用するには価格がネックとなることも。 そんなAdobe系ツールの代替ソフトを紹介した海外のツイートが話題となっています。ここで紹介されているソフトは無料のものや買い切りのものが混ざっており、一部には日本語未対応の物もあるので注意が必要です。 https://twitter.com/Everblue_Comic/status/1124453210297520128 Ps(Photoshop) Affinity Photo(買い切り)Clip Studio(買い切り)Krita(無料)GIMP(無料)Fire Alpaca(無料)Medibang Paint(無料)Photopea(無料)その他おすすめPaint Tool Sai(買い切り)MyPaint(無料)Pain.NET(無料) Il(Illustratior) Affinity Designer(買い切り)Inkscape(無料)BoxySVG(無料)Vectr(無料)Figma(無料)その他おすすめClip Studio

Adobeが米国の大統領令に基づきベネズエラ国内の全てのアカウントを停止

Adobeは2019年8月5日に発行された米国の大統領令により、ベネズエラ国内の全てのアカウントを2019年10月28日に停止することを明らかにしました。 これによりベネズエラ国内ではPhotoshopやAfter Effectなどの全てのソフトウェアやAdobe CCなどのサービスが利用できなくなります。なお今回の件で返金は一切行われないとのこと。 この米国の大統領令第13884号は米国と対立するベネズエラのマドゥロ政権への制裁の一環で、「米国内にあるベネズエラ政府のすべての財産と財産に対する権益は封鎖され、移転・支払い・輸出・引き出し・その他の取引は禁止される」となっており、事実上ベネズエラ内の企業・団体・個人との取引やサービス提供も禁じられることになります。 https://pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js (adsbygoogle = window.adsbygoogle || ).push({}); https://pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js (adsbygoogle = window.adsbygoogle || ).push({});

「Photoshop」などを開発しているAdobeが京都アニメーションに5万ドルを寄付。クラウドファンディングを通じて支援

今月7月18日に発生し、34名のクリエイターの命が奪われた京都アニメーションの放火事件。その悲惨な出来事は国内だけでなく国外でも報道され、様々な人々が追悼の意を示しました。 そんな京都アニメーションを支援しようと米国のアニメ配給会社「センタイ・フィルムワークス」がクラウドファンディング経由で寄付を募ったのですが、そのクラウドファンディングに「フォトショップ」などの画像製作ツールなどを手掛けるAdobe(アドビ)社が5万ドル(約540万円)を寄付していたことがBuzzFeed(バズフィード)の報道により明らかになりました。 この金額は目標金額である50万ドル(5400万円)の10%に相当する金額。なお寄付された金額は現在では2億円を超えているとのこと。 アドビはこれに対し、「被害にあわれた方々のご冥福をお祈りし、ご家族と関係者の皆様にお悔やみとお見舞いを申し上げます。 京都アニメーションは日本だけでなく、世界のクリエイティブ コミュニティーの中心の一つだと思います。 この痛ましい事件を受け、微力ながらアドビはクラウドファンディングを通じて5万ドルのご支援をさせていただきました。 謹んで心よりお悔やみ申し上げます」とコメントしています。
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オープンワールドゲームのNPCがある日突然主人公になる映画「Free Guy」が海外で来年夏公開

オープンワールドゲームのNPCが突然主人公になる。そんなありそうでなかった?映画が発表されました。 舞台となるのは「GTAオンライン」のような犯罪が多発しまくる世紀末な街。ライアン・レイノルズ氏の演じる主人公の「ガイ」(Guy)は毎日同じ服を着て、凶悪犯罪の多発するこの街を何食わぬ顔で通り抜け職場へと通います。
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テスラの「サイバートラック」を「マリオカートDS」に移植した猛者が現れる

ガラスのヒビもバッチリ再現。 テスラのサイバートラックを覚えていますか?あのカクカクした変なピックアップトラックです。海外ではその「ローポリ」なデザインから「昔のゲームに出てきそう」といった感じのツイートが数多く散見され、インターネットはサイバートラックの大喜利で溢れていました。 そして加熱する大喜利はついに危険な領域に突入し、ついには「マリオカートDS」にサイバートラックを移植した猛者まで現れました。 https://youtu.be/K0Wz14OZtY0 やはりEV(電気自動車)らしく走行性能は高く調整されていて「キノコリッジウェイ」や「クッパキャッスル」を爆速で駆け抜けていますが、何故かサムネイルにあったレインボーロードを走る様子は映されていません。

初代「プレイステーション」の起動音はいかにして作られたのか?米国Playstation blogが製作者に訊いた

米国のPlaystation blogが「プレイステーション」ブランド25周年を記念し、プレイステーションの立ち上げに関わった人物にインタビューをするという企画を行っています。 今回は「あの」起動音を手掛けた藤澤氏へのインタビュー。初代Playstationの起動音といえば、そのサウンドに「怖い」という印象を抱いた方もいるでしょう。しかしインタビューでは意外な事実が語られています。 https://youtu.be/a93eNnzKHGo PlayStationの起動音を作ったきっかけは? 藤澤氏:私はチームが公になる前からPlayStationのプロジェクトに参加していました。起動音の製作をしたのはハードの開発が進んでプロトタイプの完成した1994年の春ごろで、その時にモーションロゴ(ロゴアニメーションとも)のデータを受け取り、起動音の製作を始めました。

「デモンエクスマキナ」と「ウィッチャー3」がコラボ。ゲラルトとシリの衣装とカスタマイズパーツが配信

本社も快諾。 「ソウルキャリバーⅥ」や「モンスターハンターワールド」など、近年続々とゲスト出演を果たしている「ウィッチャー」シリーズのゲラルト。これまでゲスト出演先はファンタジー色の強い世界が主でしたが、まさかのSF作品である「デモンエクスマキナ」に登場を果たしました。 コラボアイテムはいわゆる操縦者である「アウター」向けのもので、男性向けの『ゲラルトスーツ』&エディットパーツと女性向けのアウター用スーツ『シリスーツ』&エディットパーツが配信されます。ダウンロードは無料で、公式サイトのリンクから行えます。 なお開発元のCD Project REDの代理人である本間氏は「え、SFの世界に!?」と驚いたとのことですが、本社も快諾してくれたとのこと。ゲラルトさん、仕事を選ばない。 https://twitter.com/homma_force/status/1202454218625282048

SIEが公開した映像に盗作疑惑が。製作元の代理店はTwitterで弁明

ソニー・インタラクティブエンタテインメント(以下:SIE)が2019年11月29日に公開した特別映像「PS4 Lineup Music Video 『夢の中へ』 Winter Mix ft. たなか」が「パクリ」ではないかと物議を醸している。 このことを指摘したのはフランスのアニメサイトであるCatsuka(カツカ)のTwitterアカウント。同アカウントはこのアニメーションが「スティーブン・ユニバース」のシーンの盗作であることを指摘している。 https://twitter.com/catsuka/status/1202187253889601539 このアニメーションを手掛けたのは欧州のアニメーションスタジオであるイーアリン・アニメーション(Eallin...